2月3日にThaiのBangkokで開催されたアートイベント「Art Ground 04」に出演してきたRyu Matsuyama。
その翌日にはラジオにも出て、Facebookにその時の模様がUPされているので。
リンクを保存しておこう。
Cat Radio
https://www.facebook.com/thisiscatradio/videos/1994861167235138/
RockOnRadio
https://www.facebook.com/RockOnRadio/videos/230651391148480/
せっかく、英語もイタリア語も日本語も話せるのだし。
こうして、どんどん外に出ていけたらいいよね。
と思って、久しぶりにりゅうまつのFacebook見てみたら。
(じつはFacebookあんまり見てないのだ)
ページ情報の基本データのとこ、報道関係のお問い合わせ先と予約代理店のリンクが404エラー出ちゃうのね。
日本語分からない人が最初に見つける連絡先かもしれないから、直るといいね。
おススメ曲!
2019年2月16日土曜日
2019年1月27日日曜日
「Afterglow ~Extra Edition~」
2019年1月25日(金)
Ryu Matsuyama Solo ONEMAN LIVE
「Afterglow ~Extra Edition~」
王子・東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジ
Ryuさんの初!ソロ・ワンマンライブ!!
良い歌声を堪能してきました。
今回は2部制で、前半後半8曲ずつの全16曲。アンコール無し。
アンコール呼ぶ気満々だったけど、撤収22時みたいだったから仕方ないね。
「木下一丁目」はKUDANZさんの曲のカバー。
まるで自分の曲みたいに心こめて歌い上げていました。
「次へのフェーズ」や「眠れない夜に」「Afterglow」の時には、MCで曲についてじっくり語ってくれて、曲のイメージに新たなキーワードが加わっていく。
どの曲も好きな曲ばかりで、しかもソロなだけに、Ryuさんの声を集中してじっくり聴けたのはよかった。満喫。
MCによると今年は2人で動くような変則的な活動も多くなりそうな気配。
デュオマツ、楽しみ。どんなアレンジになるんだろう。
なんというか、いろんな意味で「とらわれのなさ」というのが、りゅうまつの強みのひとつのように思うんだ。可変性が高いというか、フレキシブルというか、対応力高いというか。
まあ、ただRyuさんを外してりゅうまつとは呼べないだろうけど。?。
あれ?ありえたりするのかな。TsuruさんとJacksonさんのデュオマツ。。。w
Ryuさん本人としては、ソロマツは恥ずかしいし緊張感ハンパないからやりたくなさそうだけど。
私としては、とても良かったし満喫したから、またやってほしいなぁ。
と思ったので、Ryuさんだけでなく、マネージャーさんにも「よかったよ!」と伝えておいた。
お客様の声はお仕事を管理している方に届けるのが一番である。ウム(´ー`)
会場である東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジのFacebookに、「You, just a boy」と「Afterglow」の動画が上がってるよ。
You, just a boy
https://www.facebook.com/tokyoguesthouseouji/videos/451125092092935/
Afterglow
https://www.facebook.com/tokyoguesthouseouji/videos/584928245303276/
Ryu Matsuyama Solo ONEMAN LIVE
「Afterglow ~Extra Edition~」
王子・東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジ
Ryuさんの初!ソロ・ワンマンライブ!!
良い歌声を堪能してきました。
今回は2部制で、前半後半8曲ずつの全16曲。アンコール無し。
アンコール呼ぶ気満々だったけど、撤収22時みたいだったから仕方ないね。
- Thinking Better
- Simple
- Domus
- You, just a boy(Childから変更)
- Run Boy, Run
- Taiyo
- Dawn again
- 少年少女は夢を見る
- Words
- 木下一丁目(KUDANZカバー)
- 次へのフェーズ
- 眠れない夜に
- Return to Dust
- That Mad Rad Tale
- Landscapes
- Afterglow
定番の曲も、ソロでしか歌わない曲も、RyuさんのKUDANZ愛も、新曲も、エイティア名義の曲も、イタリア語も日本語も英語も、たくさん詰め込まれたセットリスト。
大好きな曲がいっぱい。
「Simple」はソロの時しか歌わない曲のひとつ。
音がちょっとおどけた調子なところが好き。
なぜかチャップリンのイメージが湧く。
「You, just a boy」はりゅうまつ名義じゃないので、なかなかライブでは聴けないから、ラッキー♪
「Run Boy, Run」と「Dawn again」は、とても久しぶりな感じ。
「少年少女は夢を見る」はソロの時、大抵セットリストの最後を飾る曲。
この曲を聴くと、キリッと背筋伸びる気がする、名曲。
「少年少女は夢を見る」はソロの時、大抵セットリストの最後を飾る曲。
この曲を聴くと、キリッと背筋伸びる気がする、名曲。
「Words」は、今一番好き。
しかもなぜかライブ後の夜遅くJacksonさんがハンドパン・インスタライブで、おもむろにこの曲を叩きはじめて、一夜に2回も聴けるという幸運。サイコーか。
しかもなぜかライブ後の夜遅くJacksonさんがハンドパン・インスタライブで、おもむろにこの曲を叩きはじめて、一夜に2回も聴けるという幸運。サイコーか。
まるで自分の曲みたいに心こめて歌い上げていました。
「次へのフェーズ」や「眠れない夜に」「Afterglow」の時には、MCで曲についてじっくり語ってくれて、曲のイメージに新たなキーワードが加わっていく。
どの曲も好きな曲ばかりで、しかもソロなだけに、Ryuさんの声を集中してじっくり聴けたのはよかった。満喫。
MCによると今年は2人で動くような変則的な活動も多くなりそうな気配。
デュオマツ、楽しみ。どんなアレンジになるんだろう。
なんというか、いろんな意味で「とらわれのなさ」というのが、りゅうまつの強みのひとつのように思うんだ。可変性が高いというか、フレキシブルというか、対応力高いというか。
まあ、ただRyuさんを外してりゅうまつとは呼べないだろうけど。?。
あれ?ありえたりするのかな。TsuruさんとJacksonさんのデュオマツ。。。w
Ryuさん本人としては、ソロマツは恥ずかしいし緊張感ハンパないからやりたくなさそうだけど。
私としては、とても良かったし満喫したから、またやってほしいなぁ。
と思ったので、Ryuさんだけでなく、マネージャーさんにも「よかったよ!」と伝えておいた。
お客様の声はお仕事を管理している方に届けるのが一番である。ウム(´ー`)
ソファでくつろいで聴くソロマツ・ワンマン、めっちゃ最高やった。満喫したー!— あすた (@asuta3) 2019年1月25日
バンドの音も大好きだけど、ソロマツでRyuさんの歌声じっくり聴くのも大好きなのだ。バンドじゃやらない曲もあるし。
よし。大事なことだから、もう一度言おう。
Ryu Matsuyamaはソロも最高! pic.twitter.com/EcOfvLGvAJ
会場である東京ゲストハウス王子ミュージックラウンジのFacebookに、「You, just a boy」と「Afterglow」の動画が上がってるよ。
You, just a boy
https://www.facebook.com/tokyoguesthouseouji/videos/451125092092935/
Afterglow
https://www.facebook.com/tokyoguesthouseouji/videos/584928245303276/
2019年1月19日土曜日
共鳴レンサ 番外編 vol.10「光と影の共鳴」
2019年1月18日(金)
共鳴レンサ 番外編 vol.10「光と影の共鳴」
渋谷・WWW X
新年・初ライブ!
トップバッター!
気合いの入った演奏と歌声で、目も覚めるようなライブでした。
共鳴レンサ 番外編 vol.10「光と影の共鳴」
渋谷・WWW X
新年・初ライブ!
トップバッター!
気合いの入った演奏と歌声で、目も覚めるようなライブでした。
- City
- Crazy
- Paper Planes
- That Mad Rad Tale
- Light
- The Way to Home
- Afterglow
- Landscapes
「City」から始まって「Crazy」に続くあたり格好良い。
今回なんでか「Paper Planes」のベースが私的注目ポイントだった。
今回なんでか「Paper Planes」のベースが私的注目ポイントだった。
新曲「Light」は、最初何の曲か分からなかったけど。
曲名分からないけど何か聞き覚えある
→きっとワンマンライブで聴いた
→であるならば新曲2曲に絞られる
曲名分からないけど何か聞き覚えある
→きっとワンマンライブで聴いた
→であるならば新曲2曲に絞られる
→「Inside Me」はもっと癖のある音の展開だった
→「ocean」って聞こえた気がする
→「ocean」って聞こえた気がする
=「Light」
と思って、ライブ後Ryuさんに聞いてみたら当たりだった。
「Light」はこれでタイトル確定らしい。
記憶記憶。
記憶記憶。
「Inside Me」の方はタイトル変わるっぽい。
来週はソロマツワンマンである。
紙のセットリスト貰えるそうなので、気楽に音を楽しむよ。
楽しみ、楽しみ♪
紙のセットリスト貰えるそうなので、気楽に音を楽しむよ。
楽しみ、楽しみ♪
2018年12月24日月曜日
【Odoru A How!】
2018年12月22日(土)
【Odoru A How!】
学芸大学・MAPLE HOUSE
時間に間に合うように行ったら、なんでか早めに始まっててちょっと焦った。
なので1曲目の途中から聴きました。
【Odoru A How!】
学芸大学・MAPLE HOUSE
時間に間に合うように行ったら、なんでか早めに始まっててちょっと焦った。
なので1曲目の途中から聴きました。
- Return to Dust
- Simple
- Thinking Better
- Taiyo
- 眠れない夜に
- 少年少女は夢を見る
1月25日のソロワンマンの情報も解禁されて、楽しみ楽しみ♪
「Ryu Matsuyama、「Footstesps」ライブ音源を明日放送のJ-WAVE「SONAR MUSIC」でオンエア」
↑の記事の中で、先日のワンマンのセットリストが公開されていて。
新曲のタイトルが当日貰ったセットリストと違っているのが気になって聞いてみたら。
なんと、間違いとな。間違いというか、仮タイトル。しかも、当日貰ったセットリストのも仮タイトルなので、正式公開時には変わる可能性がある、と。
新曲のタイトルが当日貰ったセットリストと違っているのが気になって聞いてみたら。
なんと、間違いとな。間違いというか、仮タイトル。しかも、当日貰ったセットリストのも仮タイトルなので、正式公開時には変わる可能性がある、と。
「Big Mother」「SPE」
「LIGHT」「INSIDE ME」
これがどう変わっていくのか。気になる。。。
そして昨日はもうひとつの、気になっていた記憶のことも話すことができたので、スッキリ。ずいぶん昔のことだけど、ずっと気になっていたんだもの。なんか見覚えのある親切な人。
2018年12月9日日曜日
TOUR “Afterglow” ONE MAN LIVE
2018年12月7日(金)
TOUR “Afterglow” ONE MAN LIVE
渋谷・TSUTAYA O-WEST
大阪・名古屋・札幌・東京・仙台・福岡と続いてきたツアーも、とうとう最後のワンマンライブに。
わざわざCD封入特別先行予約で整理番号Aのチケットを取ったのだ。
良い場所取りたくて。
仕事場を定時で飛び出して、渋谷の谷間を上り下りして、開場の少し前に到着。
自分的に最適な場所を取れました。なにげにこだわりがあるのです。
ステージの上には、いつもの楽器の配置のほかに、4つの譜面台が。
コーラスかな?生ストリングスかな?
なんて予想していたら、生ストリングスでした!
CDでも演奏されていた四家卯大カルテット!!
なんて贅沢な音でしょう。。。
あとJacksonさんのドラムセットの周りに透明な板の囲いが立ててあって、テレビで見たことあるやつ!って思った。遮音板という、他のマイクがドラムの音を拾わないようにするためのアクリル板のついたてらしい。
ワンマンライブではセットリストがもらえるので、とても嬉しい。
全19曲。と、盛りだくさん。
四家卯大カルテットが入ったのは、1・2・19曲目。
これは次のCDに収録されるであろう「Afterglow」は四家卯大カルテットが入る可能性が高いということでもあるのでしょうか。と予想してみる。
セットリスト全体を見てみると、序盤は「はじまり」をイメージさせるような曲が並び、中盤は様々な経験を経る過程、終盤は次のCDのテーマでもある「愛」、というようなイメージ。まるで映画のストーリーのような。
今までのワンマンだとけっこう激しめの曲が多めだったので、ライブ後に思いのほか刺激が強かったことに気付くこともあったけど。
今回のライブではバラードの曲も増えて、ラブソングも増えて、ストリングスが入ったこともあってか、強弱バランスが良いセットリストになってたなって思った。
さすがに全部は覚えてなくて、印象に残ったことをざっくりメモ。
「Footsteps」はストリングスが入って、音源をハイレゾで聴くよりもはるかに、贅沢な音。
「To a Sunny Place」もストリングス入りで、音源を生音で聴く贅沢。
Jacksonさんがインスタでからまりを解していたカラコロ音するやつも綺麗に音を奏でていました。
老婆心ながら、バスタオルの上に広げて置いて端からクルクル巻いてゴムか何かで留めたらからまらずに収納できるんじゃないかと思います。
「It's Not Our End」は前2曲の贅沢な音に飲まれた流れで始まったため、手拍子のタイミングを掴めず「どうしよう!手拍子したいけどっ」って思ってたら、間奏でRyuさんが上手く誘導してくれて、よかった、楽しかった。
「Domus」は、、、まあ、曲順上ストリングス入らなかったのは仕方ないか。ライブ用のアレンジが確立してるしね。
そういえば、どの曲か失念したけど。
前半の激しい目の曲の後、Jacksonさんがメガネを飛ばしていたため、スタッフさんも飛んできての大捜索があった。
なんかワンマンでは必ずメガネ飛ばしているような気がするw
「Crazy」は、あのイントロが本当にもう「キターーーーーーー」ってテンション上がる。
「Take a Piece」は、歌詞の最初の言葉の並びが好きで、聴いていて気持ちがいい。
「City」は、ステージのライティングがたくさんの丸い光がくるくる回る感じで、それがエフェクトの効いた浮遊感と良く合ってるなぁって思った。
「Words」は、バラードの曲の中で一番好きだから、聴き入ってしまうなぁ。
「That Mad Rad Tale」はけっこう前からある曲だけど、以前聴いた時とはだいぶ印象が変わった気がする。
そういえば、どの曲か失念したけど。
Tsuruさんの指さばきに見惚れたタイミングがあって。職人技的技巧は私には全然わからないけど、なんかすごい良い音がして、手元がなんつーかそうセクシーだなって思った。
あと、新曲の前か後かのMCで。
緊張からか胸をさするRyuさんに、正面に立つTsuruさんが「キモチワルイから」ってツッコミ入れたの、吹き出しましたわ。
「Light」は次のCDに入るであろうバラードな新曲。恋愛で傷ついた時のことを書いた曲、というようなことを言っていたような気がする。不確かな記憶。
あと特徴のある構成の曲だなって思った。
歌詞に海が出てきて(たぶん)、ふと「Under the Sea」か「The Wave」に繋がりのある曲なのかなって感じた。
「Inside Me」は激しい曲調の新曲。タイトルだけだとまだ全然内容が掴めないけど、歌詞が読める時が楽しみ。「私の中に」なのか「内心」なのか「胸の内」なのか。
「Simply, Something」は、曲紹介の時にRyuさん「一番のラブソングだった」って、たしか言った。それを聞いて私はなぜか「だった」と過去形であることが引っかかった。単に言葉の流れでそうなっただけなのかもしれないけど。もしかしたら新しい一番は「Afterglow」だったりするのだろうかという予想。
「Landscapes」は、コーラスのとこが大好きで。いつも一番音を浴びたなぁって感じるとこ。手拍子もあったね。
そしてアンコール。
まずはRyuさんが一人で登場して、ソロマツで「Gently」。しばらくぶりかな?
ライブに通い始めた頃は、この曲が一番好きだった。モルタルで聴いたのを覚えてる。(あ、同率一位で「愛して、愛され」も好きだった)。とはいえあれからかれこれもう4~5年は経って、どんどん好きな曲が増えていく。
そしてTsuruさんとJacksonさんを呼ぶと、Jacksonさんがお祝いに届いた特大のシャンパンを抱えて登場!
この登場で二人のうちより笑いを取った方が来年良いことがあると裏で話していたかららしい。置き場所に迷ったものの、結局シャンパンはスタッフさんに預けられ、無事に最後の曲へ。
そして四家卯大カルテットも登場して最後の曲へ。
「Afterglow」。
新曲の前のMCで次のCDについての話があり、恋愛も含むけど、それだけじゃなく「愛」がテーマであることを語っていた。そのCDのおそらく柱の曲になるだろうこの曲は、やっぱり愛の曲なんだろう。
曲調もドラマティックで好きで、それが今回は四家卯大カルテットも入って更にドラマティックに美しくなっていたなぁ。
あと、私の耳はかなり不確かなリスニングしかできないけれど、森林公園のライブでこの曲を聴いた時に意味深な単語を聞き取った気がするので、その確認のためにも歌詞を読む日を心待ちにしているのである。
話は変わるけど。
今回、特別編成のライブでSNSでの宣伝でも強調されていたところで、もちろんそれは楽しんだ。
私てっきり、楽器入れ替え編成やるのかなって、ちょっと期待してたんだよね。
楽しみにしてるんだよねアレ、実は。
いつ、お披露目するかなぁ♪
TOUR “Afterglow” ONE MAN LIVE
渋谷・TSUTAYA O-WEST
大阪・名古屋・札幌・東京・仙台・福岡と続いてきたツアーも、とうとう最後のワンマンライブに。
わざわざCD封入特別先行予約で整理番号Aのチケットを取ったのだ。
良い場所取りたくて。
仕事場を定時で飛び出して、渋谷の谷間を上り下りして、開場の少し前に到着。
自分的に最適な場所を取れました。なにげにこだわりがあるのです。
ステージの上には、いつもの楽器の配置のほかに、4つの譜面台が。
コーラスかな?生ストリングスかな?
なんて予想していたら、生ストリングスでした!
CDでも演奏されていた四家卯大カルテット!!
なんて贅沢な音でしょう。。。
あとJacksonさんのドラムセットの周りに透明な板の囲いが立ててあって、テレビで見たことあるやつ!って思った。遮音板という、他のマイクがドラムの音を拾わないようにするためのアクリル板のついたてらしい。
ワンマンライブではセットリストがもらえるので、とても嬉しい。
いつの間にか、前は小さい足が付いていたTsuruさんのサインが、足長になって、より鶴らしくなっていた。 pic.twitter.com/FM8OqwtXaf— あすた (@asuta3) 2018年12月8日
- Footsteps
- To a Sunny Place
- It's Not Our End
- Paper Planes
- Domus
- Thinking Better
- The Way to Home
- Crazy
- Take a Piece
- City
- Words
- Istante
- That Mad Rad Tale
- Light(新曲)
- Inside Me(新曲)
- Simply, Something
- Landscapes
- (アンコール)Gently
- (アンコール)Afterglow
全19曲。と、盛りだくさん。
四家卯大カルテットが入ったのは、1・2・19曲目。
これは次のCDに収録されるであろう「Afterglow」は四家卯大カルテットが入る可能性が高いということでもあるのでしょうか。と予想してみる。
セットリスト全体を見てみると、序盤は「はじまり」をイメージさせるような曲が並び、中盤は様々な経験を経る過程、終盤は次のCDのテーマでもある「愛」、というようなイメージ。まるで映画のストーリーのような。
今までのワンマンだとけっこう激しめの曲が多めだったので、ライブ後に思いのほか刺激が強かったことに気付くこともあったけど。
今回のライブではバラードの曲も増えて、ラブソングも増えて、ストリングスが入ったこともあってか、強弱バランスが良いセットリストになってたなって思った。
さすがに全部は覚えてなくて、印象に残ったことをざっくりメモ。
「Footsteps」はストリングスが入って、音源をハイレゾで聴くよりもはるかに、贅沢な音。
「To a Sunny Place」もストリングス入りで、音源を生音で聴く贅沢。
Jacksonさんがインスタでからまりを解していたカラコロ音するやつも綺麗に音を奏でていました。
老婆心ながら、バスタオルの上に広げて置いて端からクルクル巻いてゴムか何かで留めたらからまらずに収納できるんじゃないかと思います。
「It's Not Our End」は前2曲の贅沢な音に飲まれた流れで始まったため、手拍子のタイミングを掴めず「どうしよう!手拍子したいけどっ」って思ってたら、間奏でRyuさんが上手く誘導してくれて、よかった、楽しかった。
「Domus」は、、、まあ、曲順上ストリングス入らなかったのは仕方ないか。ライブ用のアレンジが確立してるしね。
そういえば、どの曲か失念したけど。
前半の激しい目の曲の後、Jacksonさんがメガネを飛ばしていたため、スタッフさんも飛んできての大捜索があった。
なんかワンマンでは必ずメガネ飛ばしているような気がするw
「Crazy」は、あのイントロが本当にもう「キターーーーーーー」ってテンション上がる。
「Take a Piece」は、歌詞の最初の言葉の並びが好きで、聴いていて気持ちがいい。
「City」は、ステージのライティングがたくさんの丸い光がくるくる回る感じで、それがエフェクトの効いた浮遊感と良く合ってるなぁって思った。
「Words」は、バラードの曲の中で一番好きだから、聴き入ってしまうなぁ。
「That Mad Rad Tale」はけっこう前からある曲だけど、以前聴いた時とはだいぶ印象が変わった気がする。
そういえば、どの曲か失念したけど。
Tsuruさんの指さばきに見惚れたタイミングがあって。職人技的技巧は私には全然わからないけど、なんかすごい良い音がして、手元がなんつーかそうセクシーだなって思った。
あと、新曲の前か後かのMCで。
緊張からか胸をさするRyuさんに、正面に立つTsuruさんが「キモチワルイから」ってツッコミ入れたの、吹き出しましたわ。
「Light」は次のCDに入るであろうバラードな新曲。恋愛で傷ついた時のことを書いた曲、というようなことを言っていたような気がする。不確かな記憶。
あと特徴のある構成の曲だなって思った。
歌詞に海が出てきて(たぶん)、ふと「Under the Sea」か「The Wave」に繋がりのある曲なのかなって感じた。
「Inside Me」は激しい曲調の新曲。タイトルだけだとまだ全然内容が掴めないけど、歌詞が読める時が楽しみ。「私の中に」なのか「内心」なのか「胸の内」なのか。
「Simply, Something」は、曲紹介の時にRyuさん「一番のラブソングだった」って、たしか言った。それを聞いて私はなぜか「だった」と過去形であることが引っかかった。単に言葉の流れでそうなっただけなのかもしれないけど。もしかしたら新しい一番は「Afterglow」だったりするのだろうかという予想。
「Landscapes」は、コーラスのとこが大好きで。いつも一番音を浴びたなぁって感じるとこ。手拍子もあったね。
そしてアンコール。
まずはRyuさんが一人で登場して、ソロマツで「Gently」。しばらくぶりかな?
ライブに通い始めた頃は、この曲が一番好きだった。モルタルで聴いたのを覚えてる。(あ、同率一位で「愛して、愛され」も好きだった)。とはいえあれからかれこれもう4~5年は経って、どんどん好きな曲が増えていく。
そしてTsuruさんとJacksonさんを呼ぶと、Jacksonさんがお祝いに届いた特大のシャンパンを抱えて登場!
この登場で二人のうちより笑いを取った方が来年良いことがあると裏で話していたかららしい。置き場所に迷ったものの、結局シャンパンはスタッフさんに預けられ、無事に最後の曲へ。
そして四家卯大カルテットも登場して最後の曲へ。
「Afterglow」。
新曲の前のMCで次のCDについての話があり、恋愛も含むけど、それだけじゃなく「愛」がテーマであることを語っていた。そのCDのおそらく柱の曲になるだろうこの曲は、やっぱり愛の曲なんだろう。
曲調もドラマティックで好きで、それが今回は四家卯大カルテットも入って更にドラマティックに美しくなっていたなぁ。
あと、私の耳はかなり不確かなリスニングしかできないけれど、森林公園のライブでこの曲を聴いた時に意味深な単語を聞き取った気がするので、その確認のためにも歌詞を読む日を心待ちにしているのである。
Ryu Matsuyamaワンマンライブ、めっちゃ良かったー!あっという間な気持ちだったけど、セトリ19曲だった。盛りだくさん♪140文字では表現しきれないわ~。— あすた (@asuta3) 2018年12月7日
(´▽`)~♪ pic.twitter.com/I2xePc2xbK
話は変わるけど。
今回、特別編成のライブでSNSでの宣伝でも強調されていたところで、もちろんそれは楽しんだ。
私てっきり、楽器入れ替え編成やるのかなって、ちょっと期待してたんだよね。
楽しみにしてるんだよねアレ、実は。
いつ、お披露目するかなぁ♪
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