そう、聴いていたんだ。
発売日前日にはRyu Matsuyamaの「Leave, slowly」と一緒にフラゲして。
1ヶ月経っちゃったけど。
経っちゃったけど、でも書くもんね。
Ryuさんは
自身のバンド・Ryu Matsuyama( 関連リンク「Ryu Matsuyama CDリスト」 )とか、
Aun beatz ( 関連リンク「Aun beatz「Summertime EP」を聴いたよ。」 )とか、
MW&the bull bulls とかでも
音楽活動してるけど。
エイティアもそのひとつ。
詳しくは↓こっちでどうぞ。
http://intense-lab.com/
で、エイティアは今までデジタル音源での発表が主だったんだけど。
ここにきてCD発売ですよ。
渋谷のタワレコ限定発売だけど。
と、思ったらアマゾンさんでも売ってましたよ。
しかも「Leave, slowly」と同日発売。
そりゃあ、併せてお買い上げ決定ですよ。
全7曲中、1・3・6・7の曲は
すでにデジタルで買ってたけどね。
CD「MIRAGE」は
なにより、
歌詞の英日対訳ついてて、めちゃ嬉しい!
たとえデジタルで音源持ってたとしても、
このブックレットのために買ってよかったと思える。
「歌詞は読み物」なタイプの人間にとって、
自分の拙い英語力で非常にザックリな翻訳をして、
なんとなーくな世界観を垣間見るより、
ちゃんとした和訳があってくれた方が、
安心して曲の世界観を楽しめるので、嬉しい。
1「You, just a boy」
NHK BSプレミアム「グレートトラバース2 ~日本二百名山一筆書き 踏破~」のテーマ曲。
りゅうまつの曲って言われてもきっと納得しちゃうかもっていうくらいRyuさんらしい曲。
挑戦の始まりを応援するような一曲。
2「はじまりのうた」
こちらはりゅうまつではなかなか出てこないだろうなっていう、かわいい音の曲。
かわいい行進曲みたいな。
歌詞見たら、「不思議の国のアリス」をイメージした。
3「around the world」
NHK BSプレミアム「鈴木亮平“世界ミステリー遺産”に挑む!「アドリア海縦断・7日間の大冒険」のテーマ曲。
とても綺麗なメロディの曲。
女性の声とのバランスも良く美しい響き。
4「Good day, good life」
英語と日本語の歌詞で歌われる、軽快さが小気味良い曲。
挑戦的なトンガリも感じる歌詞。
5「HOME」
この歌詞の和訳読んで、なんか泣けた。
あイタタタ、って感じ。
自分にも、こういうところある、ずっと一人が基本で生きてきたからなぁ、って。
そんな無意識に入ってた肩の力がストンと抜けそうな、そんな優しさのある曲。
6「LIFE」
ゆっくりな部分とアップテンポな部分の転調いっぱいな曲。
歌詞は英語だけど、間に造語の歌詞がある。
造語のところ、はじめイタリア語かなって思ったんだけど。
そう思ったのは、きっと発音の影響だと思う、促音「っ」(小さい「つ」)的な。
Ryuさんだからね、日本語の歌詞を歌ってる時も、ら行の発音が強い巻き舌になってることあるからね、イタリア人だからね、当然だね。
7「You, just a boy (Piano & Vo. Ver.)」
1曲目のバラードアレンジ。
しっとりと聴きたい時にいい。
オトナの事情で出せない情報のある曲も、色々あるようだけど。
良い曲は良い、のだ。
「You, just a boy」は銀座でさらっと聴けたことあったけど。
いつか、
「HOME」とか「Good day, good life」とかも
ライブで聴けたらいいなぁ。
「LIFE」は造語の部分とかあるしライブは難しいかなぁ。
おススメ曲!
2017年8月1日火曜日
2017年7月15日土曜日
熊谷『Leave, slowly』リリース記念イベント
これは備忘録として、記憶を頼りに昔の手帳からざっくり転載したものです。
モルタルレコードpresents
Ryu Matsuyama『Leave, slowly』リリース記念イベント
2017年7月15日(土)
- In this woods
- Child
- Do it again
- Crazy
- In the beginning
- Domus
- Run boy, run
- Simply, Something
- Heart Beats
- Paper Planes
- Landscapes(アンコール)
2017年6月24日土曜日
「2006-2017」
これは備忘録として、記憶を頼りに昔の手帳からざっくり転載したものです。
MAPLEHOUSE 11th Anniversary「2006-2017」
2017年6月24日(土)
学芸大学・MAPLE HOUSE
- In this night
- Crazy
- Landscapes
- Do it again
- Pure Child(新曲・仮名)
- In this woods
- Domus
- Paper Planes
- Thinking Better(アンコール)
新曲はベースが利いた曲だった。
「In this woods」はイントロのアレンジが、なんだかドラマティックだった。
「In this woods」はイントロのアレンジが、なんだかドラマティックだった。
田中茉裕も出演していて、バンドスタイル初めて見た。
バンドスタイル2回目って言ってたな。
リラックス感出てて、良かった。
りゅうまつのステージにカモサン来てたな。
一瞬、目が合ったような気がしたけど、覚えてるはず無いから大丈夫。
2017年6月11日日曜日
LIVEHOLIC 2nd Anniversary series Vol.3
これは備忘録として、記憶を頼りに昔の手帳からざっくり転載したものです。
LIVEHOLIC 2nd Anniversary series Vol.3
2017年6月11日(日)
下北沢・LIVEHOLIC
2017年6月11日(日)
下北沢・LIVEHOLIC
- Paper Planes
- Landscapes
- Crazy
- The way to home
- In this woods
- That Mad Rad Tale
- To a sunny place
- Thinking Better
- Child(アンコール)
今回りゅうまつはトリ。
「In this woods」のイントロがアレンジされていて、初めなんの曲か分からなかったけど、とても良い流れで、曲に入っていけて良い感じだった。
「That Mad Rad Tale」はまだ数回しか聴いたことが無くて判別できなくて、帰りにRyuさんに聞いた。とても良い曲だったな。
アンコールの「Child」は、その場で選曲。
やっぱトリは良いね♪
2017年6月1日木曜日
「Landscapes」見てきたよ。
2017年5月27日(土)
渋谷・WWW
Ryu Matsuyama ワンマンライブ
「Landscapes」
これしきの文章を書くのに5日もかかってしまったけど。
時間が無い以上、地道に少しずつ書き重ねて完成させたさ~。
渋谷のWWWは以前にエミ・マイヤーさんのライブを見に行ったことがあって、ロッカーがあるのは知ってた。
当日、ちょっと重荷物があって、「でもロッカーあるし大丈夫!身軽でライブ見るよ~」と思ってたら、まさかのロッカーの間口が狭くて荷物が入らなかったという。。。結局、荷物を抱えたままライブを見てたら腕が痺れた。でも、いいんだ大切な荷物だったから。
ステージは前回のようなスクリーンなどは無し。
シンプルに楽器だけが置かれていて、3人の演奏を見せるステージ。
会場の天井が高くて、音がよく広がって良かった。
Ryuさんの声は屋外とか天井高いとかの方が合ってる気がする。
上に広がっていく声なのかな。
ステージに登場した3人は、
Ryuさんは黒い衣装、
Tsuruさんは白い衣装(新しい白のロングシャツ羽織って)、
Jacksonさんが特注の歌詞プリントのチリ(トウガラシ)Tシャツが、光って、る。
そういえば、Usenラジオだったかで、光モノ的な発言があったような気が、する。
面白いなぁ、ほんと、この3人のバランスが良いわ。
セットリストを眺めてみると、
「In the beginning」の後に「Thinking better」で〆る流れは、りゅうまつ的はじめに戻るなのかなと思ったり。
いつもなら最後に来る「Paper planes」が最初の方にあったりして、ぐるり巡る感じ。
まだ歌詞のイメージが全部は掴めていないのだけれど、なんだか人生の栄枯盛衰というか起承転結というか、そんな巡る感じがして。セトリ全体のイメージが凹とかVとかみたいな形のイメージの曲順。と感じた。
聴いてる時に「初めて聴く曲~」と思ったのが3曲。
セトリで確認したら、
6 ・ HEART BEATS
10 ・ RETURN TO DUST
EN ・ LANDSCAPES
「RETURN TO DUST」は今回のライブで新譜購入者にプレゼントされたデモ音源の曲。
とはいえ音源はとてもパウダリーな音で、生音はまた違ってくるからライブでまた聴きたい。
そしてアンコール「LANDSCAPES」、前回に引き続き、ライブタイトルを曲名にした新曲。
これは、ワンマンごとに新曲が増えていくということなのでしょうか。楽しみ。
「HEART BEATS」は、「わー初めて聴く音ー」て思っている内に終わってしまったので、もう一度聴けるの待ってよう。
あと、どのタイミングだったか忘れてしまったのだけれど、Ryuさんが後ろに下がってTsuruさんとJacksonさんで演奏してる時があって。
ああ、もっとちゃんと一人一人のソロプレイのコーナーみたいのがあっても面白いかもなぁって思った。Ryuさんもインスト曲にして。喉休めコーナー。みたいな。
前にTsuruさんのインスタで、スタジオ一番乗りして一人でベース弾いてたの良い音だなぁと思ったことあったし。
個人的に今回の一番と感じたのは「Child」で、3人の音が最高に楽しく絡んでいるように聴こえた。
それから、「In the beginning」で手拍子してる人がいて「わたしも~!」と思ってがんばってみたんだが、うん、もう少しがんばろう自分。
終演後、「RETURN TO DUST」の盤面にサインを貰いまして。
、、、おや?パン、、、(笑)
これはアレだな、丸大ハムのお歳暮CMのハムの人、的な。
うん、その認識でまちがいないと思うわ、パンの人(笑)
渋谷・WWW
Ryu Matsuyama ワンマンライブ
「Landscapes」
これしきの文章を書くのに5日もかかってしまったけど。
時間が無い以上、地道に少しずつ書き重ねて完成させたさ~。
渋谷のWWWは以前にエミ・マイヤーさんのライブを見に行ったことがあって、ロッカーがあるのは知ってた。
当日、ちょっと重荷物があって、「でもロッカーあるし大丈夫!身軽でライブ見るよ~」と思ってたら、まさかのロッカーの間口が狭くて荷物が入らなかったという。。。結局、荷物を抱えたままライブを見てたら腕が痺れた。でも、いいんだ大切な荷物だったから。
ステージは前回のようなスクリーンなどは無し。
シンプルに楽器だけが置かれていて、3人の演奏を見せるステージ。
会場の天井が高くて、音がよく広がって良かった。
Ryuさんの声は屋外とか天井高いとかの方が合ってる気がする。
上に広がっていく声なのかな。
ステージに登場した3人は、
Ryuさんは黒い衣装、
Tsuruさんは白い衣装(新しい白のロングシャツ羽織って)、
Jacksonさんが特注の歌詞プリントのチリ(トウガラシ)Tシャツが、光って、る。
そういえば、Usenラジオだったかで、光モノ的な発言があったような気が、する。
面白いなぁ、ほんと、この3人のバランスが良いわ。
セットリストを眺めてみると、
「In the beginning」の後に「Thinking better」で〆る流れは、りゅうまつ的はじめに戻るなのかなと思ったり。
いつもなら最後に来る「Paper planes」が最初の方にあったりして、ぐるり巡る感じ。
まだ歌詞のイメージが全部は掴めていないのだけれど、なんだか人生の栄枯盛衰というか起承転結というか、そんな巡る感じがして。セトリ全体のイメージが凹とかVとかみたいな形のイメージの曲順。と感じた。
聴いてる時に「初めて聴く曲~」と思ったのが3曲。
セトリで確認したら、
6 ・ HEART BEATS
10 ・ RETURN TO DUST
EN ・ LANDSCAPES
「RETURN TO DUST」は今回のライブで新譜購入者にプレゼントされたデモ音源の曲。
とはいえ音源はとてもパウダリーな音で、生音はまた違ってくるからライブでまた聴きたい。
そしてアンコール「LANDSCAPES」、前回に引き続き、ライブタイトルを曲名にした新曲。
これは、ワンマンごとに新曲が増えていくということなのでしょうか。楽しみ。
「HEART BEATS」は、「わー初めて聴く音ー」て思っている内に終わってしまったので、もう一度聴けるの待ってよう。
あと、どのタイミングだったか忘れてしまったのだけれど、Ryuさんが後ろに下がってTsuruさんとJacksonさんで演奏してる時があって。
ああ、もっとちゃんと一人一人のソロプレイのコーナーみたいのがあっても面白いかもなぁって思った。Ryuさんもインスト曲にして。喉休めコーナー。みたいな。
前にTsuruさんのインスタで、スタジオ一番乗りして一人でベース弾いてたの良い音だなぁと思ったことあったし。
個人的に今回の一番と感じたのは「Child」で、3人の音が最高に楽しく絡んでいるように聴こえた。
それから、「In the beginning」で手拍子してる人がいて「わたしも~!」と思ってがんばってみたんだが、うん、もう少しがんばろう自分。
終演後、「RETURN TO DUST」の盤面にサインを貰いまして。
、、、おや?パン、、、(笑)
これはアレだな、丸大ハムのお歳暮CMのハムの人、的な。
うん、その認識でまちがいないと思うわ、パンの人(笑)
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