これは備忘録として、記憶を頼りに昔の手帳からざっくり転載したものです。
インストアライブ
2015年12月30日(日)
タワーレコード新宿店
「Grow from the ground」発売の予約特典インストアライブ&サイン会です。
おススメ曲!
2015年12月30日水曜日
2015年11月20日金曜日
MOSAiC presents 『白フェス’15』
これは備忘録として、記憶を頼りに昔の手帳からざっくり転載したものです。
~MOSAiC 11th Anniversary~
MOSAiC presents 『白フェス’15』
MOSAiC FREE ROCK FESTIVAL!!
2015年11月20日(金)
下北沢・MOSAiC
Ryu solo
~MOSAiC 11th Anniversary~
MOSAiC presents 『白フェス’15』
MOSAiC FREE ROCK FESTIVAL!!
2015年11月20日(金)
下北沢・MOSAiC
Ryu solo
2015年11月18日水曜日
「Grow from the ground」を聴いたよ。
そういえば、Ryu Matsuyama最初の2枚のミニアルバムの感想を書いてなかったなーと気づき。
まあ、あの頃はまだKUMAMIに未練があったので忖度もありましたしね。
おおっぴらに「りゅうまつー!」を叫んでいなかった頃なのでね。
今となってはもう今更。
さんざん「りゅうまつー!」を叫んできてしまっているので、もういいんじゃね?
ってことで、書いておくことにしたよ。
「Grow from the ground」
Ryu Matsuyamaの2015年11月発売の2ndミニアルバム。
前作「Thinking Better」よりも肩の力が抜けて、希望というか勢いや初々しさを感じさせるラインナップ。
前作には、再起とか背水の陣からの攻勢のような追い詰まった感、を感じたんだけど。
今作は、追い風を逃がさず勢い付けて進んでいく覚悟、のようなものを感じた。
あと、Jacksonさんはやっぱりシンバルの使い方が上手いんだなって思った。
さすがシンバルLover。
1 In A Sunny Place
初めの頃は、これと「To a Sunny Place」がタイトルごっちゃになって大変だった。
こちらはインスト曲。明るい日差しを感じるような音。
2 Paper Planes
この三人で作り上げていくっていう旗印掲げるような曲と思った。
ライブでも定番の一曲。
3 In This Night
ライブで初聴きした時、ライオン(Lion)の曲と空耳した曲。「Light on」だった。
このCDの曲目の中ではスピード感ある曲。ライブでは咆哮。やっぱりライオンか。
サビのところのドラムが好き。
(ちなみにアザラシの曲もあるが、最近は歌われることのない超初期の曲。)
4 Taiyo
このCDの柱になる曲。歌詞の一部が日本語。
KUDANZさんの曲「太陽」に触発されて作ったらしい。
Ryuさんの思い入れとKUDANZ愛いっぱいの曲。
Ryuさんの覚悟を歌った曲でもあるのかなと思う。
5 Run Boy, Run
いろんなものを振り切って走り続けるような。そういう気持ちの曲なのかなって思った。
6 Child
マーチ/行進曲と感じた。「Paper Planes」も「Taiyo」も、このCDの柱になる曲だけど、本質はこの曲なんじゃないかなと思ってる。
2018年11月記
まあ、あの頃はまだKUMAMIに未練があったので忖度もありましたしね。
おおっぴらに「りゅうまつー!」を叫んでいなかった頃なのでね。
今となってはもう今更。
さんざん「りゅうまつー!」を叫んできてしまっているので、もういいんじゃね?
ってことで、書いておくことにしたよ。
「Grow from the ground」
Ryu Matsuyamaの2015年11月発売の2ndミニアルバム。
前作「Thinking Better」よりも肩の力が抜けて、希望というか勢いや初々しさを感じさせるラインナップ。
前作には、再起とか背水の陣からの攻勢のような追い詰まった感、を感じたんだけど。
今作は、追い風を逃がさず勢い付けて進んでいく覚悟、のようなものを感じた。
あと、Jacksonさんはやっぱりシンバルの使い方が上手いんだなって思った。
さすがシンバルLover。
1 In A Sunny Place
初めの頃は、これと「To a Sunny Place」がタイトルごっちゃになって大変だった。
こちらはインスト曲。明るい日差しを感じるような音。
2 Paper Planes
この三人で作り上げていくっていう旗印掲げるような曲と思った。
ライブでも定番の一曲。
3 In This Night
ライブで初聴きした時、ライオン(Lion)の曲と空耳した曲。「Light on」だった。
このCDの曲目の中ではスピード感ある曲。ライブでは咆哮。やっぱりライオンか。
サビのところのドラムが好き。
(ちなみにアザラシの曲もあるが、最近は歌われることのない超初期の曲。)
4 Taiyo
このCDの柱になる曲。歌詞の一部が日本語。
KUDANZさんの曲「太陽」に触発されて作ったらしい。
Ryuさんの思い入れとKUDANZ愛いっぱいの曲。
Ryuさんの覚悟を歌った曲でもあるのかなと思う。
5 Run Boy, Run
いろんなものを振り切って走り続けるような。そういう気持ちの曲なのかなって思った。
6 Child
マーチ/行進曲と感じた。「Paper Planes」も「Taiyo」も、このCDの柱になる曲だけど、本質はこの曲なんじゃないかなと思ってる。
2018年11月記
2015年8月25日火曜日
弾き語りのシソーラス vol.4
弾き語りのシソーラス vol.4
2015年8月23日(日)
渋谷・SARAVAH 東京
--------------------------------------------
3組の出演者中、KUMAMIは2番目の出演。
KUMAMI一人でステージに登場、ピアノへ。
1 キンモクセイ
2 My God(前回タイトル未定だった新曲)
サポートで、フルートの保坂珠美さん登場。
3 未完成の虚像
保坂さん退場し、KUMAMI一人ピアノで、
4 0[ZERO]
保坂さん登場。
5 Mr.Lonely
6 雨の翼
KUMAMI、ピアノを離れてステージ中央へ移動。
フルートの音だけで、
7 Eyes On Me(カバー曲/フェイ・ウォン)
KUMAMIピアノに戻る。
「今日は緊張してる」「今日どうしても歌いたい曲があって」と語って、
8 優しい背中
-------------------------------------------
KUMAMIは、黒地に白い小さい鳥の柄のシャツに、黒パンツ、ゴールドベルトにゴールドスニーカー、という、ややトンガッタいでたち。まあ、いつものことね。
今回はフルートと一緒のせいか、優しい曲多めのラインナップ。
なんとなく、LoveSongsなセットリストにも感じる。
1曲目「キンモクセイ」
いつもよりゆっくり歌っているように感じた。
2曲目「My God」
前回の時、タイトルが付いていなかった新曲。
今回、歌詞がハッキリクッキリよく聞こえたので、細部のイメージが掴めてきた。
前回よく聞き取れなかった部分が「ボクのグラスは割れているから」(たぶん。そう聞こえた)と分かり、その瞬間、自分の脳みそが連想した言葉が「割れ鍋に綴蓋」だったことが笑える。
3曲目「未完成の虚像」
フルートが入って、ピアノの音が大分シンプルになった感じ。確かに、いつも通りの音だったらフルートの音が飛ばされちゃうかもね。
フルートの保坂さんは、すらりとした立ち姿のかわいい感じの人でした。
4曲目「0[ZERO]」
前回がチェロとの共演でこってり風味だったので。今回はずいぶんと音もアウトロも、あっさり目な感じ。
(このZEROの辺りで、スピードは問題ないんだけど、どことなくKUMAMIが急いている印象を受けた。この感じを受ける時は大概、後々のセットリストに「楽しみ」か「プレッシャー」かが控えていることが多いという経験的勘。)
5曲目「Mr.Lonely」
フルートの音に合わせて、優しく軽やかなアコースティック・アレンジ。
フルートの刻むリズムがピコピコと小鳥の鳴き声みたいで、サビのとこがとてもカワイイ感じに仕上がってました。
この曲は本当にいろんなアレンジで様々な表情を見せて、面白い曲に育ったなぁと思う。
6曲目「雨の翼」
ちょっとハラハラしたけれど、リカバリはもうお手のものよね。
保坂さんは「自分の曲でしょっ!」って、KUMAMIにツッコミ入れていいと思う(笑)。
7曲目「Eyes On Me」(カバー曲/フェイ・ウォン)
なんの曲か分からなくて、教えてもらって、YouTubeで聴いて、確かに昔CMで聞き覚えのある曲だと思い出したけど、そっちの方が音が派手だったから同じ曲と認識できなかったらしい。
すっかり、KUMAMIのアコースティックな曲、として出来上がっちゃってる感じ。
和訳の歌詞を見て、ステージに立つ側からの歌で、LoveSongで。これは、客席の一番前に座って、独り占めして聴きたい曲だと思った。またいつか歌うかなぁ。
歌詞対訳 http://www.geocities.jp/miko8123/eyes.html
8曲目「優しい背中」
この曲歌う前に、「今日は緊張して」とか「今日どうしても歌いたい曲があって」とか、前置きするから、何を歌うのかと思ったら、もう何度も歌っていて歌い慣れているはずの、この曲。
久しぶりかと言えばそうでもなく、前々回のライブでも歌っている。
何か心境の変化でもあったかしら。この曲で絶対に届けたい想うところがあったのね。
緊張とか言っても、ここはしっかり歌い上げてました。
そういえば「雨の翼」関連と「風に想う」以外では、珍しいくらい直球ストレートのLoveSongだよなぁと、改めて思いました。
あと、「優しい背中」の他にも、「My God」にも「未完成の虚像」にも、「背中」が入ってるの。
「背中」キーポイントなのね。
ちなみに、こっそりツッコミ。
フルートのサポートは以前、マツエリさんとやったことがあるよん。
『My Way vol.3 ~ゴールデンスリーマン~』2010年5月3日
のときに、「キンモクセイ」だったようです。
あんまり覚えてなかったんだけど、唯一マツエリさんがフルートを担いで立つ姿がカッコイイ!と思った記憶だけ残ってた。
2015年8月23日(日)
渋谷・SARAVAH 東京
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3組の出演者中、KUMAMIは2番目の出演。
KUMAMI一人でステージに登場、ピアノへ。
1 キンモクセイ
2 My God(前回タイトル未定だった新曲)
サポートで、フルートの保坂珠美さん登場。
3 未完成の虚像
保坂さん退場し、KUMAMI一人ピアノで、
4 0[ZERO]
保坂さん登場。
5 Mr.Lonely
6 雨の翼
KUMAMI、ピアノを離れてステージ中央へ移動。
フルートの音だけで、
7 Eyes On Me(カバー曲/フェイ・ウォン)
KUMAMIピアノに戻る。
「今日は緊張してる」「今日どうしても歌いたい曲があって」と語って、
8 優しい背中
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KUMAMIは、黒地に白い小さい鳥の柄のシャツに、黒パンツ、ゴールドベルトにゴールドスニーカー、という、ややトンガッタいでたち。まあ、いつものことね。
今回はフルートと一緒のせいか、優しい曲多めのラインナップ。
なんとなく、LoveSongsなセットリストにも感じる。
1曲目「キンモクセイ」
いつもよりゆっくり歌っているように感じた。
2曲目「My God」
前回の時、タイトルが付いていなかった新曲。
今回、歌詞がハッキリクッキリよく聞こえたので、細部のイメージが掴めてきた。
前回よく聞き取れなかった部分が「ボクのグラスは割れているから」(たぶん。そう聞こえた)と分かり、その瞬間、自分の脳みそが連想した言葉が「割れ鍋に綴蓋」だったことが笑える。
3曲目「未完成の虚像」
フルートが入って、ピアノの音が大分シンプルになった感じ。確かに、いつも通りの音だったらフルートの音が飛ばされちゃうかもね。
フルートの保坂さんは、すらりとした立ち姿のかわいい感じの人でした。
4曲目「0[ZERO]」
前回がチェロとの共演でこってり風味だったので。今回はずいぶんと音もアウトロも、あっさり目な感じ。
(このZEROの辺りで、スピードは問題ないんだけど、どことなくKUMAMIが急いている印象を受けた。この感じを受ける時は大概、後々のセットリストに「楽しみ」か「プレッシャー」かが控えていることが多いという経験的勘。)
5曲目「Mr.Lonely」
フルートの音に合わせて、優しく軽やかなアコースティック・アレンジ。
フルートの刻むリズムがピコピコと小鳥の鳴き声みたいで、サビのとこがとてもカワイイ感じに仕上がってました。
この曲は本当にいろんなアレンジで様々な表情を見せて、面白い曲に育ったなぁと思う。
6曲目「雨の翼」
ちょっとハラハラしたけれど、リカバリはもうお手のものよね。
保坂さんは「自分の曲でしょっ!」って、KUMAMIにツッコミ入れていいと思う(笑)。
7曲目「Eyes On Me」(カバー曲/フェイ・ウォン)
なんの曲か分からなくて、教えてもらって、YouTubeで聴いて、確かに昔CMで聞き覚えのある曲だと思い出したけど、そっちの方が音が派手だったから同じ曲と認識できなかったらしい。
すっかり、KUMAMIのアコースティックな曲、として出来上がっちゃってる感じ。
和訳の歌詞を見て、ステージに立つ側からの歌で、LoveSongで。これは、客席の一番前に座って、独り占めして聴きたい曲だと思った。またいつか歌うかなぁ。
歌詞対訳 http://www.geocities.jp/miko8123/eyes.html
8曲目「優しい背中」
この曲歌う前に、「今日は緊張して」とか「今日どうしても歌いたい曲があって」とか、前置きするから、何を歌うのかと思ったら、もう何度も歌っていて歌い慣れているはずの、この曲。
久しぶりかと言えばそうでもなく、前々回のライブでも歌っている。
何か心境の変化でもあったかしら。この曲で絶対に届けたい想うところがあったのね。
緊張とか言っても、ここはしっかり歌い上げてました。
そういえば「雨の翼」関連と「風に想う」以外では、珍しいくらい直球ストレートのLoveSongだよなぁと、改めて思いました。
あと、「優しい背中」の他にも、「My God」にも「未完成の虚像」にも、「背中」が入ってるの。
「背中」キーポイントなのね。
ちなみに、こっそりツッコミ。
フルートのサポートは以前、マツエリさんとやったことがあるよん。
『My Way vol.3 ~ゴールデンスリーマン~』2010年5月3日
のときに、「キンモクセイ」だったようです。
あんまり覚えてなかったんだけど、唯一マツエリさんがフルートを担いで立つ姿がカッコイイ!と思った記憶だけ残ってた。
2015年7月5日日曜日
“Dawn, Again”
これは備忘録として、記憶を頼りに昔の手帳からざっくり転載したものです。
Ryu Matsuyama First One Man Live
“Dawn, Again”
2015年7月5日(日)
学芸大学・Maple House
何だったかもう思い出せないけど、なんだか、なるべく後ろの方でこっそり聴いてこっそり帰るようにしようかなって思ったみたいだ。
まあこれ、定期的に思うやつだからなぁ。
この日、「ライオンの歌だー」と思って気になった曲は、「In This Night」だった。
Ryu Matsuyama First One Man Live
“Dawn, Again”
2015年7月5日(日)
学芸大学・Maple House
何だったかもう思い出せないけど、なんだか、なるべく後ろの方でこっそり聴いてこっそり帰るようにしようかなって思ったみたいだ。
まあこれ、定期的に思うやつだからなぁ。
この日、「ライオンの歌だー」と思って気になった曲は、「In This Night」だった。
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